本文抜粋
日本全国で大流行中の風邪症状、ヒトメタニューモウイルスなどの季節性ウイルス症状の可能性あり
「2〜3週間治らない謎風邪」
— 小児科コアラ先生🐨 (@koala_syounika) May 19, 2026
これヒトメタニューモウイルスの可能性あり
▼ヒトメタの特徴
・喉違和感→痰の絡む咳
・3〜6月に流行
・大人もうつるRSの親戚
・特効薬なし、対症療法のみ
・原則的に検査もできない
・ゼーゼーは要注意
「軽いけどなかなか治らない」が正体です。 https://t.co/yUEhZTtLo2
スポンサーリンク
反応&感想

ななしさん@発達中
これすぎる

ななしさん@発達中
めちゃくちゃこれな気がする( ; ; )
別熱とかないけどひたすらに喉痛かったり乾燥してるみたいな症状なんだよね。
別熱とかないけどひたすらに喉痛かったり乾燥してるみたいな症状なんだよね。

ななしさん@発達中
あ、やっぱり。職員室でも先生方のお子さん(園児)がヒトなんちゃらウイルスでー、と話していたので、「ヒトメタニューモウイルス」と言ったら、「あー!それそれ!園でむちゃくちゃ流行ってる」とのことでした。あちこち聞きます。。昨冬も流行らなかったっけ??とにかく、通勤中もスゴイ咳だらけ。

ななしさん@発達中
ヒトメタって熱出るんじゃないでしたっけ?

ななしさん@発達中
ヒトメタはちょいちょいですね。
ライノエンテロが多いです。
あと小学生に溶連菌。
ライノエンテロが多いです。
あと小学生に溶連菌。

ななしさん@発達中
ライノウイルス陽性でした。
症状は止まらない鼻水、鼻の奥の違和感、後鼻漏とそれ伴う咳から始まり、最初は花粉か黄砂だと思いアレルギー薬を1週間飲んでも治らず病院を受診しました。最終的に副鼻腔炎になりそうだったので抗生剤を飲んでだいぶ改善しました。
症状は止まらない鼻水、鼻の奥の違和感、後鼻漏とそれ伴う咳から始まり、最初は花粉か黄砂だと思いアレルギー薬を1週間飲んでも治らず病院を受診しました。最終的に副鼻腔炎になりそうだったので抗生剤を飲んでだいぶ改善しました。

ななしさん@発達中
いわゆる百日咳ってヤツっすか?

ななしさん@発達中
これなんかな~…?花粉症から移行した感じなのでちっともわからん

ななしさん@発達中
我が家もこれだわ。
かなり落ち着いては来たけど、夜中に咳と去痰で眠れない。
主人がインフルとコロナともに陰性だったので、結局私は市販薬化された「PL顆粒+ムコダイン錠+アネトンせき止め錠(コデインリン酸)」で乗り切ってる。
かなり落ち着いては来たけど、夜中に咳と去痰で眠れない。
主人がインフルとコロナともに陰性だったので、結局私は市販薬化された「PL顆粒+ムコダイン錠+アネトンせき止め錠(コデインリン酸)」で乗り切ってる。

ななしさん@発達中
今Xで話題の「5月の喉風邪」も、少なくとも多くは"謎の新感染症"というより、季節性の呼吸器ウイルスや花粉症で説明できる人がいそうです。
5月に候補に入る呼吸器ウイルスには、ライノウイルス、ヒトメタニューモウイルス、ヒトパラインフルエンザウイルス3型などがあります。
ただし流行は年や地域で変わります。COVID-19、インフルエンザ、RSV、季節性コロナ、アデノ、溶連菌なども、症状次第では鑑別に入ります。
しかも5〜6月は、カモガヤやオオアワガエリなどのイネ科花粉が増えやすい時期です。
鼻水、くしゃみ、目のかゆみが混ざっている人は、花粉症が重なっている可能性もあります。花粉症が重なると、後鼻漏で喉の違和感や咳が長引くことがあります。
風邪のあと、咳や喉の違和感が2〜3週間残ることはあります。医学的にも、3週間未満の咳は「急性咳嗽」に分類されます。
ただし、咳が3週間を超える、発熱が続く、息苦しい、血痰が出る、いったん良くなったのに悪化した――こういう場合は別です。肺炎、喘息、百日咳、マイコプラズマなども含めて評価が必要です。
「謎」と言われると不安になりますが、熱がない喉風邪の多くは、毎年この時期に見る呼吸器感染症や花粉症で説明できることがあります。
5月に候補に入る呼吸器ウイルスには、ライノウイルス、ヒトメタニューモウイルス、ヒトパラインフルエンザウイルス3型などがあります。
ただし流行は年や地域で変わります。COVID-19、インフルエンザ、RSV、季節性コロナ、アデノ、溶連菌なども、症状次第では鑑別に入ります。
しかも5〜6月は、カモガヤやオオアワガエリなどのイネ科花粉が増えやすい時期です。
鼻水、くしゃみ、目のかゆみが混ざっている人は、花粉症が重なっている可能性もあります。花粉症が重なると、後鼻漏で喉の違和感や咳が長引くことがあります。
風邪のあと、咳や喉の違和感が2〜3週間残ることはあります。医学的にも、3週間未満の咳は「急性咳嗽」に分類されます。
ただし、咳が3週間を超える、発熱が続く、息苦しい、血痰が出る、いったん良くなったのに悪化した――こういう場合は別です。肺炎、喘息、百日咳、マイコプラズマなども含めて評価が必要です。
「謎」と言われると不安になりますが、熱がない喉風邪の多くは、毎年この時期に見る呼吸器感染症や花粉症で説明できることがあります。
スポンサーリンク
\他サイト様最新記事/









