本文抜粋

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医師が子どもに“ゲーム”を処方? 国内初!“ゲーム”形式のADHD治療用アプリが登場! 薬に抵抗感がある子どもに新たな選択肢
医師が処方する”ゲーム”形式の治療用アプリとは?

キャラクターが乗り物に乗って、コースを進んでいくゲームのような画面。ADHDの子ども向けの治療用アプリ「エンデバーライド」です。

アメリカのベンチャー企業が開発したもので、日本では5日から塩野義製薬が発売します。

タブレットやスマートフォンを左右に傾けながら乗り物をコントロールし、
①壁や障害物にぶつからないように運転する
②コースに飛び出してくる決められた色のキャラクターを見つけてタップする
といった2つの操作を同時に行うことで、ADHDの患者の脳で働きが低下しているとされる脳の司令塔部分「前頭前野」を活性化させるように設計されています。

 (販売元の塩野義製薬 吉本悟執行役員)
 「特にお子さまということでいくと、治療することに対して苦しみやプレッシャーを感じていただきたくないなと思っています」
 「薬を使わない治療法について、新たな選択肢をご提供できるのではないかなと思います」
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反応&感想

ななしさん@発達中
ADHD治療用のゲームだって。すごい時代だなぁ。
ななしさん@発達中
保険適用になるゲーム
ななしさん@発達中
医師からゲームが処方されて、しかも保険適応って新しい
ななしさん@発達中
マジで塩野義から出てて草

ななしさん@発達中
興味深い
ななしさん@発達中
エンデバーライドちょっと気になる。
不注意が強い人と、不注意・多動が強く見られる人にかなり効くって中々面白い話。
ななしさん@発達中
思わず取扱説明書を読みに行ってしまった

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ななしさん@発達中
ゲーマーとして知りたいことChatGPTに調べてもらった。

①ミッションクリア形式で25分くらいで終了する(翌日まで使用不可)
②弟など別の人はプレイできないが使えないようパスワード必須
③親用Insightアプリで完了・努力スコア・進捗を確認可能

1回プレイさせてもらいたいがやっぱり無理か。
ADHD
ななしさん@発達中
多分内容おもんなくてすぐ辞める
ななしさん@発達中
「ほら!治療だからやれ!」ってなって効果がなくなる未来が見えるな…
ななしさん@発達中
なおるとおもうのか???
ななしさん@発達中
リハビリであって、薬ではない。
ななしさん@発達中
今日ちょうど受診日だったから聞いてみたら、まだMRさんが病院に来ないって言ってた。

塩野義さん頑張って。
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