本文抜粋

正直AIイラストは使う人らが品行方正だったらマジで手書きが衰退してる可能性あったけど、使う奴らがカスすぎて助かってる部分ある
— マイクⅢ:欠席5/16せんなご (@moisumaicumk3) 2026年05月21日
ただの愚痴だったのに伸びたから一応。自分自身はAIイラスト嫌いだけど時代の流れでAIイラストが台頭すんのは仕方ないと思ってる。その上で現在の風潮ではAIで作成したものはAIと表記すべしとなってるからそこは守って欲しい
— マイクⅢ:欠席5/16せんなご (@moisumaicumk3) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 今はバケモンがヘイトかってる状態ですけど、粛々とAIイラストです!って明言して悪くないな…って絵が結構なインプ付いて流れてくるの見てると、バケモンがいなくなった数年後が本当の地獄なんかなって思ってる。
— ごば☆あらちゃん (@gobaara3) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 成り立ちを考えると「まともな良識・権利意識のある人はとても使えない」シロモノなので使う事自体がその辺の欠けた証左になる訳で、因果が逆ですね
— Zenue5G (@ZenueG) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 AIが世に出始めた頃は「すいません、絵柄が好きすぎるので使わせてください(。>﹏<。)」みたいな感じで使われてくのかと思ってたけど「ヒャハハハ!今日まで散々見下しやがって!てめェらはもう終焉(おわ)りだァ!🤪」とか言い始めてびっくりした
— ハル彼方 (@HXRHbKPFJEThNOp) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 品行方正だと嫌がらせも僭称も無いしオプトインを行って権利料もちゃんと負担して価格転嫁されてダンピングも起こらないんで市場を埋め尽くされて機会損失することも無いんす普通にクリエイターと共存できていた可能性がありゴリ押ししてる人達の挙動は純粋マイナス……
— crescendo (@crescendo695235) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 絵師本人はそんなに困ってないけど、周りが困ってるのはありますね主に検索妨害方面でAIで敷居が下がった分Steamゲームの検索等もカオスになってると聞くまともな売り手も露出が減って大変
— 山田ジョニーマイケル田中鈴木太郎 (@yamadajony) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 生成AIを拡散させる手段として「既存のクリエイターとの対立構造を作る」とかいうドブカスみてえな方法をとったせいで要らん争いばかりが増えたと思ってたんだがある意味ストッパーになってたのか
— 一文字🇲🇰 (@garbageman5) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 シンプルに絶対数が多いから相対的に民度が悪い輩も多くなってしまうんでしょうね。
— Ar (@inconsistent00) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 いらすとやとかいうaiがカスなお陰で生き残ったサービス
— めろね (@meronechandayo) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 手書きが本当に衰退した世界は材料供給の無いAI側も衰退する気がするけどどうなんやろいつまでもバージョンアップしないまま行くんやろか
— くろっくあわー (@J1l4ut3wge23853) 2026年05月22日
@moisumaicumk3 少なくとも絵においては使用=悪なので正しい運用のしようがないどうあっても今と状況は変わらない
— Jay (@Jay19920609) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 使うこと自体がカスの証明になってて逆に良かったまであったんですが、日本という国自体が推進するとかいうカスムーヴかましてるせいで全然減らないのが問題ですよね…
— のわ★アンスリウム団長🚑🐥 (@Norl_2510) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 全員が全員、そうだとは思いませんけど本当にAIオンリーの人の9割がた作品どころか創作意欲すら感じない人が多いなと素人見からしても感じてしまいますね💦
— 南蛮王アスチア (@Mr_Thomasson) 2026年05月22日
@moisumaicumk3 それでも巻き返せるポテンシャルは有ったけど余りのカス度合いのお陰で「AIで絵師名乗ってる奴皆カス」って世論が出来て完全に終わった。
— 椛/もみじ (@MomijiDesk) 2026年05月21日
@moisumaicumk3 こういうのがいるから普通に使う人まで被害を被る@auJRFSlJJA28710 https://t.co/wGG7i1xnJu
— hoose (@hoose15000) 2026年05月22日


















