本文抜粋

厳しい意見話すと私達プロ界隈や現場最前線者もVR界隈への拒絶反応が大半。何年も技術磨き/数多の修練を経た「圧倒的な現実表現者」からしたら、キャラクターの皮を借りてデジタル技術「記号的表現者」で活動する姿は、数多の修練をショートカットしてるように映り続↓
— Solan@Metaverse artist (@solanVR) 2026年05月09日
アニメ調文化は特定の層向けのニッチ(オタク文化)という枠を出ておらず現実の「普遍的な驚き」とは土俵が異なる。生身の人間が醸し出す汗や震え、空間を超越する意志。それらを排した「記号的」な振る舞いは命を削って舞台を作る現場と同列として語られることに強い抵抗を感じる者は多い。
— Solan@Metaverse artist (@solanVR) 2026年05月09日
@solanVR え?でも、その皮を被っても多分勝てないから嫉妬しちゃうんじゃ無いんですか?なんか勘違いしてそうですけど、生身よりよっぽど制限多い中で"表現力や人間性、エンタメ性、表現力"でしか勝負出来ない世界ですよ?
— ハム太郎 (@SKs7mKI7h546913) 2026年05月10日
@solanVR リアル演者って、生まれもった美顔や骨格を持ってると非常に有利(あるいはそれ前提)な世界でもありますけど、そういう演者にはバーチャル演者がずるく見えるんじゃないですか?自分の生まれもった特権を無力化してくる相手が台頭してきたら脅威でしょうし。
— itterう (@Itteru9320) 2026年05月10日
@solanVR 歓迎するべきなはずだけどねぇリアル側で大規模な新規流入なんて望むべくもなかったのに、イベントにVRアイドルたちが来て新たなパイで奪い合いが始まった。歓迎して、勝つべきだった
— 卵茶奇 (@egg_tea_ki) 2026年05月10日
@solanVR 絵を描く者ですが、記号的表現って扱いが難しいですよね、こと「伝える能力」においては、記号的表現に勝るものはありません。今打っている文字だって記号ですからしかし、どんな記号であっても「体験」には敵いません。絵画で言えばリアリズムでしょうか体験の醍醐味は、やはり現実でこそです
— uni. (@unimaru_illust) 2026年05月10日
@solanVR まさに、いまのAIと人の関係のようですね。そこが完全に住み分けられてるならともかく、混ざってくる上に膨大になってくると、死活問題でもありアイデンティティの喪失にもなる。
— 変えよう未来 (@kaeyou_mirai) 2026年05月10日
















