本文抜粋
1: ぐれ ★ 2026/05/21(木) 14:42:34.35 ID:ID:8IAXS6VF9
※5/21(木) 14:25朝日新聞立憲民主党の代表代行や、みんなの党の幹事長を務めた江田憲司・元衆院議員(70)が5月21日、次期衆院選には立候補せず、政界を引退する意向を明らかにした。江田氏は神奈川8区(横浜市緑区、青葉区)を地盤とし、2026年2月の衆院選では中道改革連合から出馬し、自民候補に敗れていた。
江田氏は21日、神奈川県庁で記者会見し、「(選挙結果が示した)民意を厳粛かつ真摯に受け止め、政治家としての活動にひと区切りをつける」などと語った。通産(現経産)官僚出身で橋本内閣で首相秘書官を務めた江田氏は、2002年の衆院補選で無所属で初当選。以来、みんなの党や立憲民主党などに所属し、8回の当選を重ねた。
出典元: https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/asahi/nation/ASV5P1H39V5PULOB01CM
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