本文抜粋

1: 昆虫図鑑 ★ 2026/05/19(火) 11:16:30.83 ID:ID:WMs8PCRj


2026年5月16日、韓国・デジタルタイムスは、「ホルムズ海峡の実質封鎖以降、日本へ向かったタンカーは68隻に達し、その半数は中継地点で外国船から原油を積み替えていた」と伝えた。

記事は、欧州の調査会社ケプラーのデータを基にした日本メディアの報道を引用し、3月以降、日本へ向かったタンカー68隻のうち、中東産とみられる原油を積載していたのは33隻、さらに15隻はマレーシア沖やインド沖で外国船から原油を積み替えていたと説明した。また、日本は中東の危険海域の航行を避け、中東からアジア海域までの輸送を外国船に任せ、途中で積み替えを行うことにしたと伝えた。こうした日本の原油調達方式は「極めて異例だ」とされ、韓国ネットでは日本政府を評価する声などが寄せられている。

以下略、全文はソースへ

出典元: https://www.recordchina.co.jp/b977121-s39-c10-d0195.html