本文抜粋

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1新天地(ラプラスの悪魔)

自分は大学で中国語を学んだのだけれど、その時の先生はまさに天安門事件を経験されたんだそう。先生が言うには、北京大学?のような首都にいる大学生たちが運動を引き起こしたわけだが、それに対し軍部などの人間はこれ以上やるなら実力行使を行うしかないと警告したんだそう。軍だっていきなり殺人をしたかったわけではなかった。こういうやりとりがあって首都にいた大学生たちはおとなしく大学の寮に帰っていった。ところが。事情を知らない地方からやってきた大学生たちが軍の前に立つ。軍は警告通り実力行使を行う。こうしてたくさんの犠牲者が出たと言うのが天安門事件の真相の1部ではないかと。この話、とんでもなく高い値段にぶち上がっていく株の世界で同じようなことを思い浮かぶ。安くから買ってた人間たちは、そろそろと言う警告を受けて潔く利益確定をしていく。最後に犠牲になるのは祭りを見てきいてやってきた、遠くからやってきた人々。そんな気がする。










2ophiuchus



3George Guo (George)

@KLEn1Af4pHkb02B 当時は首都の市民で、いわば目撃者です。行進の隊列の中で、誰かがガソリンで装甲車やバスを燃やし、焼け焦げた兵士を引きずり出して侮辱していました。そんなことをしていたのは明らかに学生ではなく、彼らは責任を学生になすりつけました。個人的にはCIAの影があると思います。



4ペリカン(同エス・ペリカン)

















via https://x.com/KLEn1Af4pHkb02B/status/2066880846121128156