本文抜粋

1 名前:::2026/06/14(日) 00:00:21.93 ID:SRHzcpwk0●.net PLT(18184)
「水ぐらい飲ませて」救急隊員への厳しい“監視の目”とは

近年、夏の時期は猛烈な暑さとなる日が増え、各地で高温や熱中症リスクへの警戒が呼びかけられている。
熱中症を防ぐうえで、こまめな水分補給は欠かせない。そうした中、救急現場や救急車内で傷病者の救護にあたる
救急隊員を悩ませるのが、水分を取ることに対しての理不尽な“監視の目”だ。消防官として20年以上のキャリアを持ち、
SNSで啓発・情報発信にも取り組む救急救命士が実情について語った。


引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/55795a02382d82e7ddfc5016e4c8e373d06a6218