本文抜粋
@magic_mackee 子供が「労働力と親の老後の保険を兼ねている生活必需品」だったのが、「金と手間がバカみたいにかかる趣味」に変わったからでは
— はぁつ (@hearts_me_0501) 2026年06月12日
@magic_mackee ペットではなく、親以外の老人を養う為の養分といった方が近いでしょう。国にとっては引き続き安価な労働力ですよ。親が2000万円かけて育てた労働力が稼いだ金の半分以上をもってくんですから。親も養分なのでその2000万円が出せないし、出すメリットもないです。
— ununu (@ununur) 2026年06月12日
@magic_mackee 両方です。女性の社会進出によって産む機会がなくなったし、産まなくて生きていけるようになったのも理由のひとつ、一方で子どもを育てるのに金がかかりすぎるようになったのも理由のひとつ。中でも「子どもを大学にやる」のはあまりにも金がかかりすぎます
— SyoShinozaki (@SyoShinozaki) 2026年06月12日
@magic_mackee 別に今だって最低限の衣食住代でそのペットは飼えるんだよね。何なら昔よりも安く飼えるんじゃない?子育て手当は昔よりも増えたし、幼稚園や学校は無償化されつつあるし、子育てグッズも進化したしリユース品も昔よりも豊富に手軽にアクセスできるしetc...
— ふみ (@rnornota) 2026年06月12日
@magic_mackee 世が世なら10歳で労働の世界へようこそだからなあ…そもそも「子供」という概念自体が現代的だったりする近代以前は子供という概念がなく「小さい大人」でしかなかったとかなんとか
— 初音宗篤 (@rever86919130) 2026年06月12日
@magic_mackee 言い方悪いけど、これは的を得てるなぁ団塊の世代なんかバカみたいに子供多いけど、大学まで行く子はほとんどいなくて中卒で働く人もかなりの割合でいたし子供育てるのにそんなにおかねかからなかったんじゃないかなって団塊世代の人が言ってた
— ビタミンD (@D9032224999860) 2026年06月13日
@magic_mackee そう、『一次産業の働き手として使役するため』に子供が必要だっただけなんよ。 https://t.co/ciWPd71Sv5
— allinaV (@Dbu1T0GYXBYoW9B) 2026年06月13日








