本文抜粋
内向型ドパ中、読書で人生激変
こんにちは。内向型ドーパミン中毒者です。最近本を読むようになってガチで人生が回り始めています。読める文体の本を読むのがおすすめ。東野圭吾とかの軽い文体のやつとか、星新一の短編とか、ラノベでも、海外児童文学とかでもいい。本当に脳が適正に働いている感覚を得られます、よ https://t.co/G3QcwlKGOD
— 遣瀬 亜梨 (@yaruse_ari) June 10, 2026読書のすすめなんて生きてたら飽きるほど聞くと思うけど、「読める文を読み切る」行為が大事なんだよ〜〜〜!あんま頭に入ってこないなと思う部分は部分的に目でなぞるだけでもいい。別にちょっと戻って読み返したっていいし。読書体験のクオリティは低くてもいいんだって認識を持つことを勧めています
— 遣瀬 亜梨 (@yaruse_ari) June 10, 2026
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反応&感想

ななしさん@発達中
わかる

ななしさん@発達中
凄くわかる。暗い部屋で間接照明つけて本に没頭することで「誰にも邪魔されない自分と、作者と、作者が作った世界に溶け込む時間」を作ることができる。このひとときがあるだけで、この地球で、人間に生まれてよかったと思えるまである。

ななしさん@発達中
読書しばらく離れてたけどこういうの見るとモチベ上がる

ななしさん@発達中
『読める文体の本を読む』の意味
私が勘違いしてるのかもしれないけどこれめっちゃわかる
本って読めるやつと読めないやつがあるんですよ、同じ日本語なのに
読めないやつに出くわすと本当につまらない(最低)ので、読めるやつ読むのが一番脳が正常に機能している感覚を得られてとてもいいです
私が勘違いしてるのかもしれないけどこれめっちゃわかる
本って読めるやつと読めないやつがあるんですよ、同じ日本語なのに
読めないやつに出くわすと本当につまらない(最低)ので、読めるやつ読むのが一番脳が正常に機能している感覚を得られてとてもいいです

ななしさん@発達中
「ちゃんと読まなきゃ」を捨てた瞬間に、逆に読書が続くようになるんだよね。
入ってくる文量じゃなくて、“最後まで触れた”って体験の積み重ねが効いてくる感じ。
入ってくる文量じゃなくて、“最後まで触れた”って体験の積み重ねが効いてくる感じ。

ななしさん@発達中
いろんな作家が入った短編集とかも読みやすいよ
おすすめは新潮文庫のStory Seller(ストーリーセラー)シリーズで気になるところから読むのがおすすめ
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ななしさん@発達中
内向型ドーパミン中毒者って旅行と相性良くない気がする。私一時期遠出しまくってたけど、結局自分は現実逃避したかっただけで現実で逃避したところでだし、その気持ちは旅行に対して不誠実だよなって思って辞めちゃった。今は家と仕事場の往復しかしてないけど、映画と小説に浸りまくって割と幸せ。
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