本文抜粋
作曲家YouTuber、生成AIの普及で音楽制作の案件がなくなったと明かす「完全になくなりました」
— ユーチュラ-YouTubeランキング (@ytranking) June 12, 2026
▼記事
https://t.co/jmurn4O0wj
・普通の人ならAIと気づかないほどに楽曲のクオリティーが進化
・企業の単なる予算削減ではなく、プロの楽曲制作でもAIが使われている https://t.co/E27AyqsoPL
作曲家YouTuber、生成AIの普及で音楽制作の案件がなくなったと明かす「完全になくなりました」
▼記事
・普通の人ならAIと気づかないほどに楽曲のクオリティーが進化
・企業の単なる予算削減ではなく、プロの楽曲制作でもAIが使われている
・「モチベーションがめちゃくちゃ下がりました」と吐露
・「AI作曲を否定するだけの時期ではなくなってきてる」とし、今後は「AIを味方につけて何ができるかを考えていく」

@ytranking な?言ったろ?今の無断学習AIを野放図にしてたら、最悪人間のクリエイターが意欲をなくして人間の作品が産まれなくなるって。
— chiryo1337 (@chiryo1337) June 12, 2026
その先にあるのは新鮮な人間の学習元を失って、やがてモデル崩壊起こして使えなくなる生成AI自身だぞ?
@ytranking AIでクオリティ追いつくようになったらプロの仕事が消えるって…こっちもスーパーで安い代替掴んでは味薄くて調整繰り返して消耗してる毎日と被る。必要なもの揃えるだけで心削られるこのループ、気づいてる人増えてるよな…
— 影咲 零華 (@kagesakizeroka) June 13, 2026
@ytranking これで時代が進んだとか言ってる人は本当に本質が見えてない。
— なぎ (@nagi5513) June 12, 2026
これはつまり人間がやってきた事が取って代わられつつあるだけで、新しい事が出来るようになったわけじゃないんだよ
人間が作ってきた音楽の劣化版代替が溢れるだけで、新しい音楽が聴けるわけじゃない。何も進んでない。
@ytranking これ公開してから、AI支持者の多くが「供給過多」の意味をよく分かってない事に気付きましたわ。ライバルが増えるとか、そんなレベルの話とは違いまっせ(´・ω・`)
— 砦の番人 (@Yrzxb1OOOLJk8Mv) June 12, 2026
https://t.co/YvvNXNwVBT
@ytranking 盗んだものをロンダリングして市場に投入してるんだから、盗まれた側は二重に被害にあう。
— CO_MOGETTA (@KG9NZKTLQ616896) June 13, 2026
winny、漫画村との違いは個人か大企業かだけだ。
@ytranking AIで無くなる程度の作曲能力が〜とか言ってる人はズレてるな
— こば (@koba_pad) June 12, 2026
そりゃやる気も削がれるしAIに頼る企業が増えたら無くなるって
@ytranking 文中の「普通の人なら」確かに気付かないかもしれないが、音楽制作側の人間はまだAIとの差は聴き分けられるだろ、と思って読んでみたらなるほど、広告やイベントのBGM作家か。確かにアーティストのコンペ曲と違ってWEB CMなんてローコストでそこそこの出来の曲が手に入ればいくらでもそっち使うわな。
— 大将 (@Taisho_fkym) June 12, 2026





