本文抜粋

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/12(金) 10:12:12.85 ID:4r6kqAA50
仙台市の福祉事務所職員が5月、消費期限が過ぎたパンを生活保護受給者の男性に提供していたことが関係者への取材で判明した。職員は期限切れだと認識していたが、男性が同意したとして、そのまま手渡していた。市は対応に問題があったとは認めず、「過去に同様の事例があった可能性は否定できない」としているが、専門家は「不適切だ」と批判している。

職員は男性に消費期限が1日過ぎていると説明したが、男性は持ち帰ったという。市は翌27日、男性から「受け取った日にパンを食べたら、数時間後に腹痛や下痢の症状が出た」と連絡を受けた。

飲食関連の法務に詳しい石崎冬貴弁護士(東京弁護士会)は「安全上のリスクがあり、同意があったとしても、許されないことだ。困窮者だからリスクを無視してよいとの発想が根底にあるのではないか」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed94be7b0ab2fedd84b5fb009220de10d7932ebf



引用元: ・https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1781226732/