本文抜粋
京都大学の女子枠は凄いな
— ももさんです (@momosan999) May 12, 2026
疑義論文で助教から3年足らずで教授ですか
で、全力で守る方向 https://t.co/XtnCEiVO6W
【スクープ】京大教授”出世論文”改ざんの舞台裏 告発した研究員は3カ月後に雇い止めを告げられた
2025年11月4日、京都市内で開かれた日本生化学会の大会。「がん悪性化の分子機構と治療への応用」と題したセッションの会場には、午前8時45分という早い開始時間にもかかわらず、大勢の参加者が詰めかけた。特に、司会も務めた京都大学生命科学研究科の小田裕香子教授による講演は立ち見の人も並び、注目度の高さがうかがえた。
小田氏が発表したのは、「JIP(ジップ)」と名付けられたペプチド(複数のアミノ酸がつながってできた分子)に関する研究成果だ。
新たなデータをスライドで示しながら発表する小田氏。だが、その約4カ月半前、京大が設置した調査委員会は、一連の研究の出発点となった2021年の論文についての内部報告書をまとめていた。告発を受けて複数の疑義について調査した結果、1組の図に小田氏による改ざんがあったとする内容だった。
京大の公正調査監査室に、JIP論文に関する複数の疑義について告発があったのは、論文発表から約2年後の2023年12月だった。通報したのは、当時小田研究室に博士研究員として在籍していたA氏である。
JIP論文の発表当時は技術補佐員で、JIP論文の一部の実験や図の作成を担当し、共著者にもなっている。
以下は、A氏の話に基づく経緯である。
× × ×
A氏は23年9月、外部の研究者との議論をきっかけに、培養細胞にJIPをかけて細胞同士の接着を誘導するという、JIP論文中の実験の追試を試みた 。
以前、小田氏や研究室のメンバーから、小田氏以外の誰も追試したことがないと聞いたことがあり、気になっていたという。複数回実験したが、JIP自体が凝集(互いに引き合い、集まって固まること)するだけで、細胞間接着が形成されたという結果は得られなかった。
小田氏の態度に不信感を抱いたA氏は、論文中のマウス実験の1つについて、当時の実験記録を確認した。すると、論文のグラフを作るにあたり都合の悪いデータを削除したとみられる不審な点が見つかった。
2023年10月10日、A氏は別の研究員1人も同席のもとで、失敗に終わった追試の結果やマウス実験のデータの削除に気づいたことを小田氏に伝えた。
A氏によると、小田氏は論文の不備を一部認めながらも、「Aさんはラボを潰したいですか」などと発言。このままJIP研究を続ける方針を示し、A氏に対し「あなたは自分がしたいことをすればいいじゃないですか。少額であれば研究させてあげますよ」と告げたという。
翌日から小田氏に無視されるようになり、もはや研究室内での解決は難しいと感じたという A氏は、2日後にCiRAの相談室に相談した。
相談内容は髙橋淳所長(当時)まで報告され、CiRA の仲介で、11月下旬には JIP 論文発表時の小田氏の所属先である京大医生物学研究所(医生研)の教授2人にも相談している。それまでには、他の複数の実験についても不審な点が見つかっていた。
教授の1人は A氏の説明に「問題がなかったとは言えない」との見解を示し、別の1人は「もう個人の判断で通報しても良いのではないか」と口にした。
相談すれば CiRA と医生研が何らかの対応をしてくれるのではないか ―― 。内心そう期待していた A氏だったが、両研究所が動く気配はなく、逡巡の末に、自ら告発することを決意したという。
× × ×
「本当は私個人で告発するのは避けたかった。でも、JIP論文を根拠に多額の公的研究費が取得され、医療応用を見据えたさまざまな共同研究も進んでいる。共著者として責任を感じ、科学者としても、気づいた以上はこの論文をそのままにしておくことはできないと思った」(A氏)
女子枠が小保方晴子を量産しそうです
— ニッポン医者の会 (@nippon_isha_kai) May 12, 2026
ぐはぁ。Research map、こんな空っぽで、学変(A)代表、取れるの、ある意味すごいな.どんな力を使うと、Google scholar 非公開で、Reseach mapも空の人を持ち上げられるんだろう。 pic.twitter.com/q3nNbEhKCC
— 荒川 豊 (Yutaka Arakawa) | 九大 | 福岡未踏 (@rkwy) May 13, 2026
Google scholarを公開してない時点で結構、怪しい感じはしますが、Scopusで見ても、これで一気に助教から教授に上る感じの業績でもない。。
— 荒川 豊 (Yutaka Arakawa) | 九大 | 福岡未踏 (@rkwy) May 13, 2026
助教から一気に教授になって数億円の予算がつく論文にしては、5年で17件しか引用されていないというのも確かに怪しい。… https://t.co/78mYFIMIlG pic.twitter.com/tObrw3ntRL
STAP細胞級の研究不正に加え、
— seed_value (@30years_over) May 13, 2026
女研究者による捏造を隠すための猛烈なアカデミックハラスメント
という史上最悪クラスの不祥事だろこれ https://t.co/INo9rAZWgF
これ京大上層部に対する、「フェミを敵に回す覚悟は出来てるんだろうな」っていう脅しにしか見えん
— 1558 Blues (@1558Blues) May 13, 2026
女子枠なんていらない証。
— けらほえ (@taarui) May 13, 2026
女子枠なんて「女」を利用する制度を認めたら、こんな風に「母性」を悪用し不正や自己正当化する輩をも増やしてしまう。
京大の論文改竄の件、不正を問われてそれを認めながら
— ひよこ (@3F9XXmF5o719520) May 13, 2026
👩「このラボをつぶしたいんですか??」
👩「あなたがしたいことをすればいいじゃないですか。少額なら研究させてあげますよw」…
京大の論文改竄の件、不正を問われてそれを認めながら
👩「このラボをつぶしたいんですか??」
👩「あなたがしたいことをすればいいじゃないですか。少額なら研究させてあげますよw」
と開き直りその翌日から対面で無視、メール無視、Slack無視、案内を転送しない、実験に必要な申請文書から勝手に名前を削除する、試料保管容器の利用票を作成しない、それまで行っていた2つの研究を勝手に別の研究員に引き継がせる、研究室から離れた机と椅子のみがあるスペースで仕事をさせる等と怒涛の陰湿な嫌がらせが展開されていくの、さすが"女性ならでは"を取り入れる卓越大学の教授は違うなという感想。
ちなみにこれらの告発者による報告の殆どが調査委員会から事実認定されながらも、京大は「(若干の至らない対応ではあったものの)ハラスメントにはあたらない」と結論づけてる。
京大の論文改竄の件、あれで解雇されない女性教授のおかげで、今後は処分の不均衡を主張できるので、教職員にしろ学生にしろ、大概のことをやっても懲戒や停学などできない実例を作ってしまったと思う。
— ポスドク問題 (@UNIONTELLING) May 13, 2026
京大関係者は、処分を受けたら女性教授を引き合いに出せばいい。
世界では既に失敗だったとされている物をどうして日本は周回遅れで採用して世界の失敗の後に続くんだろうね。
権力を持った人間が変なことをする時は、何かを得られるか握られているかのどちらかだ
…なんとまぁ情けない
こういう募集要項を出している大学は、これが研究者として重要な資質であると本気で考えているのか。こういった不正は今後も起きていくんだろうな
昔はある種の神秘性があってそれこそ天上の神々みたいな扱いだったけど今ではただの人間だとバレてしまった
女性云々以前に人としてどうなの
誰も責任とりたくないから一人に告発させて尻尾切りしたのでは
(´・ω・`)
ASDが研究者向きとか絶対ウソで知力が並みでも組織内で上手く立ちまわれる人間以外は向かないよな
バカ枠無くさんとその内世界ランキング100位内にも残れなくなるぞ
東大も京大みたいになりたくなけりゃこのまま女子枠なんて設けずにいてもらいらい
バイオ系は地雷ばっかだわ
馬鹿でも大学に行ける時代とはいえ西の大御所大学でこれ大丈夫?
まあ東は東で上野千〇子に入学式スピーチさせるくらいだからもうどうにもならんか
あれを女子枠云々と同列に語るのはどうかと思うんだが
彼女も問題だけど、彼女だけ責め立てられるのはね
上の人は自死なうえ、他はダンマリ…真相は闇の中
一方でこんな女子枠特権みたいなのがあると真剣に研究している女性に疑惑の目が向く
ずっと言われてることだけど腹立つわ
企業が女性優遇の結果失敗しても損するのは自分だが、税金注がれた大学の研究結果に影響出るなら全国民の損失じゃん。
マスゴミさんすんませんでしたー(棒)
こういう地方大学があっても良いじゃん
ひょっとして親族にヤバい人間でもいるのか?
クビにされた研究員って女子枠さんの生贄になったままなの?
オッボは騙された可能性がある(オッボ自身が出した著書→かつ反論が一切出なかった)らしいから令和のオッボはちと違うで
※ハミュニティノート
小保方晴子本人が一方的に言ってるだけなので、証拠もなくそれを全て信用するというのは・・・
理研は小保方晴子による捏造だと認定している事に注意が必要です。
Grok:
騙されたという可能性や主張は存在しますが、主に小保方晴子氏本人や一部の支持者の見解に基づくもので、公式調査では裏付けられていません。
「騙された・罠にハメられた」という主張小保方氏本人が2016年の手記『あの日』(講談社)などで強く主張しています。
主なポイント:
ES細胞混入疑惑について、「上司(特に笹井芳樹氏や若山照彦氏ら)によって仕掛けられた罠だった」と感じた。
「ES細胞を混入させたというストーリーに収束するように仕組まれている」と冤罪を訴え、論文執筆を急がされたり、実験の管理を任された部分で問題があったと主張。
自身は「誰かを騙そうとして図表を作成したわけではない」「未熟さは認めるが悪意はない」と弁明。
sankei.com
こうした「被害者説」や「陰謀論的な見方」は、当時ネットや一部メディアでも議論され、**「小保方さんは上司に利用された可能性」**という解釈もありました。
news.yahoo.co.jp
公式・主流の見解
理研の複数回の調査では、小保方氏のデータ改ざん・捏造責任を認定。
笹井氏(指導役)は騒動中に自殺。
若山氏も責任を問われましたが、小保方氏の「上司にハメられた」主張を裏付ける決定的証拠はありません。
理系が強い京大も、女子枠入れたりこれがあったりとなんか変わってきちまったな
まあもともと京都のアカの巣窟の1つだったけど
"女性ならでは"
"女性ならでは"
小保方も今回のも生化学、、、エロ親父の巣窟なのか、単に学問として未完成で不正が横行してるのか。
まあ税金が使われてる以上、国民からの監視は厳しくなる一方だな。
女性だからという理由で無能な女性が出世してしまうのもおかしい
真面目にやっている人たちが苦労して
変な思想を持った人たちがやりたい放題やってる所…です
そいつらのポジションを一度全部フリーにした上で10%の女子枠込みで再抽選しろ
鬼滅の刃 嘴平伊之助
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