本文抜粋


自民党は9日、日本国旗の損壊行為などを処罰する法案について、国会内で参政党に説明した。バツ印を付けた国旗を演説会場に持ち込んで振る抗議活動は処罰の対象外になるとの見解を伝達。参政側は処罰対象に含めるよう求めた。

 参政は「日本人ファースト」を掲げて躍進した昨年7月の参院選で、演説会場で国旗にバツ印を付けて抗議する人たちを問題視し、国旗損壊罪の必要性を主張した経緯がある。

※詳しくは下記リンクより

https://mainichi.jp/articles/20260609/k00/00m/010/323000c







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via https://x.com/mainichijpnews/status/2064323932489224541