本文抜粋

1 名前::2026/06/09(火) 00:06:45.07 ID:cAJuxI3D0●.net
 九州電力子会社の九州電力送配電(福岡市)は8日、九州のほぼすべての電力利用者にあたる最大1090万件の個人情報が漏洩(ろうえい)した恐れがあると発表した。個人や法人の名前や住所、電話番号などの情報が入った記憶媒体の所在が分からなくなっており、窃盗の疑いもあるとして警察に被害届を出した。

 九電送配によると、社内のサーバー室で4月27日、委託先企業の担当者がバックアップ作業のため、手のひらサイズの記憶媒体「SSD」に利用者のデータを保存。5月26日に再び作業をしようとしたところ、保管場所のキャビネットにSSDがないことに気づいたという。SSDはパスワードによる保護はされていないという。


引用元
https://www.asahi.com/articles/ASV6832MLV68ULFA00ZM.html?ref=tw_asahi