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1: 首都圏の虎 ★ 2026/06/08(月) 10:09:05.84 ID:ID:aYKEI67U9


長崎県内に暮らす外国人が増えている。2025年は20市町で外国人の転入が転出より多くなり、転入者数は県全体で初めて7千人を上回って過去最多となったことが5日分かった。日本人の減少に伴う労働力不足を補うため、外国人労働者の流入が盛んになっていることが要因とみられる。県が毎年まとめる異動人口調査を基に本紙が分析した。

25年の転入者数から転出者数を差し引いた数は約1700人のプラスとなり、4年連続で増加した。市町別の外国人転入者数は多い順に、長崎1977人、佐世保1024人、諫早954人、島原480人など。全21市町の累計は7028人に上った。一方、21市町から転出した外国人は累計5296人。東彼川棚町を除く20市町で転入者数が転出者数を上回った。

出典元: https://news.yahoo.co.jp/articles/ad7f5975cab1c0dae58754a228ce80deb197a1f9