本文抜粋
『悪質事業者による障害福祉の不正受給増加』
— Henry (@HighWiz) June 7, 2026
だ か ら い っ た じ ゃ ん
昨今の弱者支援法は全て性善説に立っていて、NPOなどの民間団体がやろうと思えばいくらでも不正できる状況になっているって。 https://t.co/UnMPTVDajn pic.twitter.com/DsjCsLURA5
「週1回、植木に水やりで15000円もらえる」という在宅ワークのカラクリ 「障害者をダメにする」作業所の悪質さ 公的給付金で荒稼ぎか
大阪市にある障害者の相談支援機関で働く村瀬遥さん(仮名)は1年半ほど前、こんな経験をした。
外部からの相談を受け、軽い知的障害の20代男性が1人暮らしするアパートを訪ねると、10~20センチほどの高さの植木鉢が部屋に一つ。男性は作業所に登録していて、週1回の水やりで月1万5千円をもらっているという話だった。
男性はひきこもり状態だったが、会話ができ、障害はそこまで重くない。
「もっと働けるはずだ」。そう思った村瀬さんは、人との交流や社会参加をしてもらおうと、別の作業所の体験利用を勧めた。
すると、男性は通って働くことができた。ところが、「外出がしんどい」「今のままがいい」と言い、元の在宅利用に戻ってしまった。
「障害者の就労を支援するどころか、逆にダメにしてしまっている」。村瀬さんは苦々しい表情で何枚かチラシを見せてくれた。
「今、こういうケースが増えているんです」
チラシは、障害者の作業所が利用者を集めるため地域で配っているものだ。そこには、こんな言葉が並ぶ。
「在宅ワーク特化型! 観葉植物を育てることで利用者様の生活を明るく豊かに!」
「在宅で植物の育成・管理をしていただき、1日2回の報告で工賃が受け取れます」
「生活保護の方、必見 家にいて簡単作業 保護費から引かれず15000円が毎月もらえます」
実は近年、このB型事業所で利益を得ようと営利法人の参入が相次いでいる。そうした利益目的の事業者が目を付けたのが「在宅」だ。コロナ禍を受け、在宅利用の要件が緩和された一方、事業所への給付金は、利用者が在宅と通所どちらの場合でも基本的に同じ金額だからだ。
利用者が通ってきて20人が同時に働く場合は、一定のスペースがある場所やスタッフ数が必要になり、その分お金がかかる。だが、在宅利用ならどうか。
厚生労働省は在宅利用の条件として①効果が認められる②1日2回以上の連絡③原則、月1回の通所かスタッフの訪問―など約10項目を定めているが、事業所は通所に比べて大幅に経費を抑えることができる。
本来、利用者への工賃は生産活動による収入で賄う必要がある。給付金を充てることは原則、禁じられている。ただ、グループ会社との間で形式的に委託・受託契約を結ぶなどして、脱法的に給付金を工賃に充てることは可能だ。
利益だけを目的にするなら、最低限の条件だけ守って、就労支援や生産活動はしないほうがコストもかからない。
実際、大阪市内のあるB型事業所を在宅で利用していた40代の男性はこう話す。
「『IT系の仕事ができる』という宣伝文句でしたが、スタッフは何も教えてくれず、毎日『自己学習』という名目でウェブサイト制作の練習を自分でやっていました。仮に寝ていても、工賃がもらえる状態でした」
▽「利用者の半数以上が在宅」は3・2倍に
B型事業所の在宅利用はどれぐらい増えているのか。厚生労働省は毎年、状況を調べている。データは公表されていないが、情報公開請求で入手し、分析してみた。
2021年と25年でB型事業所の全体数を比べると、1・3倍に増えていた。在宅での支援を提供する事業所数はそれを上回るペースで、21年の約2200カ所が25年には約4400カ所と、2倍になっていた。
この業界、反社の巣窟ですね。 https://t.co/8MGVmD3mlI
— 霞ヶ関女子 (@kasumi_girl) June 7, 2026
B型作業所の数がコンビニ並ぶ勢いで増えてますからね
— あんぱん (@snake117204) June 7, 2026
完全にビジネススキームになってますね
国って月7万の障害年金は出したがらないのに作業所には喜んで月30万払うんだから面白いよね
— 不対電子 (@electlone) June 5, 2026
障害者ビジネスの闇 https://t.co/BMx9tce0zy
就労Bはマジで貧困ビジネスの一翼やで。
— ウリーフェル (@urferu2) June 5, 2026
精神障害+生保+グループホーム+就労B
とか公金搾取スキームの典型例やね。
西成なんかコンビニより就Bやグルホみたいな福祉事業所のが多いからな。
日本の精神障害者支援制度は公金チューの温床やからここにもメス入れなあかんわ。 https://t.co/T3josms0Be
【暴露】僕が通っていたB型事業所の実態。
— kuro|発達障害でも夢を掴む📚 (@fukushi_kuro) February 21, 2026
・作業内容は「ゲーム」
・工賃はフル通所(在宅可)して、やっと生活保護の基礎控除額(1.5万円)に届くクソ設定
・月15日利用で+5000円の謎の特別手当
・フル通所で+8000円分の「アマギフ」配布
工賃を限界まで低くして、アマギフで利用者を釣る闇。
これね。他には在宅で植木鉢ひとつに水やりしとくだけ、ダンボールちぎるだけ、とか色々あるよ。不正の温床B型作業所は日本の癌。 https://t.co/9o91iO4D9v pic.twitter.com/xa1ZNT1mfN
— うつだもん (@D8L5d) June 7, 2026
B型作業所マジでいらない全部潰れてくれ
— うつだもん (@D8L5d) May 29, 2026
月30万もの補助金を事業所に払って障害者には日給1000円
その分障害者雇用とA型作業所に回してくれたら多くの障害者が救われるんだよ
与党以外からの反発が凄いだろうけど笑
政治屋共や官僚たちの良いようにされてる
そこに与野党関係なく金に群がり貪って…
悪質なとこはガンガン検挙してくれ
公金チューチューは割に合わないようにしないと
いつまでたっても無くならない
デザイン系の仕事を紹介すると掲載されていたのに蓋を開ければそれは今してないと抜かした
作業内容は広告の編集という本人の希望と違う内容だった
おまけに自分で求人を見つけてきて支援を求めれば「足並みを揃えろ」と謎なことを言い始める始末
要するになるべく長く手元に置いて安い労働力と支援金をしゃぶりたいだけだったんだろうなと思った
野党が情けないから票が集まるけど、自民党を積極的に支持したい人は少ないんじゃないかな?
ナマポ受けたければ某政党の人連れて行くとあっという間に申請降りるとか金があるところはすべて利権が発生し利権有るところに寄生虫が湧く
日本の税金の半分は寄生虫に食い荒らされてるから全滅させたら税金半分になるのに誰もやらない
政府の税金は管理の甘いデカい金だから一番の狙い目って訳だ
アクションフィギュア ヨッシー
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