本文抜粋

mark_question


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/03(水) 13:50:14.97 ID:yOPTn3oN0● BE:439992976-PLT(16000)
「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていた」内田被告が橋に向かう前の心境述べる

北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、
女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。



6月3日も先週に引き続き、内田梨瑚被告の被告人質問が行われています。

内田被告は検察側の質問に対し、言葉に詰まるような場面も見られました。

殺人などの罪に問われている内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、
橋の欄干に座らせ「落ちろ」「死ねや」と言うなどして川に落とし、殺害したとされています。

3日の裁判は検察側の被告人質問が行われています。

内田被告は神居古潭に向かう前の心境について、

「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。

午後には内田被告の母親が出廷し、証人尋問が行われる予定です。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1e36f52fd604e60e0bb8d2ed66171908b59672d8



引用元: ・https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1780462214/