本文抜粋


ホラー小説「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した。68歳だった。
静岡県浜松市出身。1990年、「楽園」で日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞しデビュー。91年の「リング」が映画化され大ヒットし、「Jホラーブーム」を牽引(けんいん)した。95年の「らせん」で吉川英治文学新人賞、08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。

※詳しくは下記リンクより
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV594410V59UCVL01LM.html







4名無しさん@恐縮です
突然やな


5名無しさん@恐縮です
>>1
68なんてまだ若いのに
ご冥福をお祈りします


6名無しさん@恐縮です
まだ若いし、マッチョで元気そうなイメージがあったが、、、
合掌


8名無しさん@恐縮です
ビデオ見たんか


9名無しさん@恐縮です
まだ若いのになあ。
ほの暗い水の底からが切なかったな


11名無しさん@恐縮です
ループは賞取れなかったの?


39名無しさん@恐縮です
>>11
リングとらせんでホラーだと思ったらループはSFになっちゃったから
貞子はコンピュータウイルスだった


14名無しさん@恐縮です
リング三部作はほとんど本を読まない俺が読んだ数少ない小説の一つ


26名無しさん@恐縮です
>>14
同じだ


35名無しさん@恐縮です
>>14
大学時代リング読んでたらギャルに「あ、リングだ」と注目された


327名無しさん@恐縮です
>>35
なんでそんな短い文章でそんなキモさ出せるん


408名無しさん@恐縮です
>>327
それが才能だろ


16名無しさん@恐縮です
亡くなる年齢にはちょっと早いな


20名無しさん@恐縮です
この人じゃニュース速報にならなかったなぁ
皇室担当の人はなってたし
違いはなんなのか





32名無しさん@恐縮です
仄暗い水の底からは小説の方がじんわり怖い
貯水タンクの中に…


148名無しさん@恐縮です
>>32
映画はマジで駄作でしょ


33名無しさん@恐縮です
え、マジ?
ホラーブームの立役者が🙏


41名無しさん@恐縮です
にわかだから貞子で一世風靡した印象しかない


44名無しさん@恐縮です
きっと来るの歌が実は爽やかな歌だったとは


254名無しさん@恐縮です
>>44
めっちゃ可哀想だよな歌手の人
スゴいポップな曲調なのに、呪いの歌みたいに言われて全然売れなかった


50名無しさん@恐縮です
ループが一番面白かった


113名無しさん@恐縮です
>>50
ラスト辺りから主人公の覚悟や行動が泣けるんだよな


51名無しさん@恐縮です
そういや日本って毎年ホラー映画とかやってたなー
思い出した


54名無しさん@恐縮です
残念
昨年、鈴木保奈美の本の番組に出たときは
まだ元気そうに見えたのに


157名無しさん@恐縮です
>>54
ループ、エス、タイドまで読んでいたけどあの番組を見て気になってこのGWにエッジとユビキタスを読んだばかりだったのに


55名無しさん@恐縮です
ちょうどリングシリーズ見終わったばっかだったわ


56名無しさん@恐縮です
はや!


67名無しさん@恐縮です
リングであれだけブーム作っただけで凄いわ


69名無しさん@恐縮です
リングシリーズの小説ドコまであったのかしらんがコンピューターウイルスだった事までしか覚えてない





70名無しさん@恐縮です
実際この現実世界。ループの内容の可能性、かなり出てきたし


78名無しさん@恐縮です
日本でホラーに仮想空間持ち込んだ第一人者的存在なのかな
すごい斬新な作家だったわ













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