本文抜粋

1: もん様!(東京都) [US] 2026/05/30(土) 08:19:27.01 ID:9uAtM42Q0● BE:421685208-2BP(6555)
■■売り場から消えた「ごみ袋」

スーパーマーケットを訪ねた取材班。ごみ袋を置くコーナーで、棚がほとんど空という光景を目にしました。

<ポテト錦田店 佐藤信隆店長>
「こちらがごみ袋の売り場」
Q. 本当にない状態ですね
「4月の末くらいから品薄が続き、5月の頭には欠品している状態が続いている」

消費者への影響はどのぐらい出ているのでしょうか。

<消費者>
「ごみ袋はどこもないと聞いている。我が家には多少残っている」
「そんなに困ってない。でも、みんな買い占めちゃう。気持ち的に」

スーパーやドラッグストアから突如、姿を消した「ごみ袋」。品物がパニック的に欠品していく


では、なぜ、人は「買いだめ」や「買い占め」に走ってしまうのでしょうか。


SNSなどで「商品が足りなくなるかもしれない」といった情報に接したり、実際に店頭でモノ不足に陥っている現実を目の当たりにしたりして、徐々に「不安」が大きくなり、結果、消費者を思わぬ行動に走らせてしまうのです。


「SNSなど断片的な情報を鵜呑みにするのではなく、複数の情報を照らし合わせるなど、冷静な判断が必要だ」としています。


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https://news.yahoo.co.jp/articles/c10f1f704ec58928f5dbd4b5f1dc87e183a5ab60


引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1780096767/