本文抜粋

1: それでも動く名無し 2026/05/30(土) 21:22:03.95 ID:ID:7T/IJsRRd


米国や日本の半導体企業から技術援助やライセンス受注を受けて生き残ってきたサムスン電子などの韓国企業は、この機会を逃さず技術開発を続け、メモリ半導体業界のトップに上り詰めた。

もし米国がこの協定で日本の半導体ビジネスを壊滅させていなければ、10社近い日本のDRAMメーカーが日本政府の支援を受けて市場を席巻し、サムスンやSKハイニックスが今ほど好調ではなかったかもしれない。

出典元: https://en.namu.wiki/w/미일 반도체 협정