本文抜粋
1: ボルネオヤマネコ(東京都) [UA] 2026/05/27(水) 09:39:05.62 ID:ID:C9z06Y4l0●
イギリスメディアが、アメリカのヘグセス国防長官が今月、小泉防衛大臣に対し、巡航ミサイル「トマホーク」の日本への納入計画が遅れると伝えたと報じたことについて、小泉大臣は「会談を行った事実はない」と報道を一部否定しました。
小泉進次郎防衛大臣は「海外からの調達に伴うリスクを踏まえ、自前で国産品を作る基盤が不可欠だと常に申し上げています」と述べました。
イギリスのフィナンシャル・タイムズは今月、ヘグセス国防長官が小泉大臣との電話会談で、日本への「トマホーク」の納入が計画より最大2年遅れる可能性があると伝えたと報じていました。小泉大臣はきょうの会見で電話会談を否定した一方、納入遅れを伝えられたかについては言及せず、「海外から調達する予定のものが納期で入らないリスクは当然起こりうる」と強調しました。
以下略、全文はソースへ
出典元: https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2684363?display=1
あわせて読みたい















