本文抜粋
1: ペルシャ(兵庫県) [US] 2026/05/26(火) 01:39:29.95 ID:ID:v9vLQ5300
令和8年5月22日、文部科学省は同志社国際高等学校の研修旅行等について、これまでの把握事項と見解を示した。2025年の研修旅行では、謝礼の領収書の名義人の一部が「ヘリ基地反対協議会」となっていた。
また、研修旅行冒頭の開会礼拝で、牧師自身が行っている辺野古への移設工事に反対する抗議活動の説明が、少なくとも2019年、2025年、2026年の複数年にわたり行われていた。
さらに、主たる目的として「きれいな海を見る」ことではなく、基地建設とそれに反対する人が対峙する「現場」を見ることだというメッセージが、生徒だけでなく学年主任や担任にも見られたことなどから、教員の相当数が、船長が抗議船で日常的に抗議活動を行い、生徒らを乗せる船が抗議船であるという認識を持っていたと考えざるを得ないとしている。
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出典元: https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1302902_00005.htm
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