本文抜粋

1: ヒドラ(東京都) [AU] 2026/05/22(金) 08:21:01.88 ID:ID:hD3/rY1X0●


名護市辺野古沖で修学旅行生らを乗せた船が転覆し、2人が死亡した事故のあと、SNS上で普天間基地の辺野古移設に反対する市民への誹謗中傷が相次いでいます。

19日には、市民らが活動する現場でも、座り込み日数などを掲げた看板や献花台に落書きがされているのが見つかりました。

米軍普天間基地の辺野古への移設に反対する市民が使う辺野古漁港そばの通称「浜テント」で、看板の「命」の文字がバツ印で消され、「意地を守る会の闘い」と書き換えられていました。長年辺野古に住み、この看板を作った金城武政さん(69)は、「抗議活動をしている人は危ない人のようにSNSなどで言われているが、私のように辺野古で育った人も参加している。献花するテーブルに落書きをすることは墓に落書きすることと同じことなのでやめてほしい」と訴えました。

以下略、全文はソースへ

出典元: https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2673553